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剛毛が選ぶ!速乾ドライヤーならダイソンがおすすめ!デメリットも

ダイソンのドライヤー お役立ち

ドライヤーでなかなか髪の毛が乾かなくてイライラ…

せっかくお風呂に入ったのに、長時間のドライヤーで汗もかくし、肩こりもあるから肩もしんどい…

熱で髪の毛が痛む…

毎日毎日、もう嫌~!

という生活でしたが、ドライヤーをダイソンに変えて、イライラから解放されました。

私は髪の毛が硬くて太くて多くて剛毛、おまけにロングヘアー…。

ドライヤーは高くてもどれも同じと思って30年間生きてきました。

しかし、「サラサラになる」「乾くのが早い!」という噂を聞いて、藁をもすがる思いで長年使ったパナソニックのナノケアから、思い切ってダイソンのドライヤーに変更してみました!

さすがにお値段もそれなりにするので他のドライヤーと違い、メリットが多いですが、使ってみて感じたデメリットもあります。

この記事では、買って後悔しないためにも、ダイソンのドライヤーがおすすめな人や、メリット・デメリットをお伝えします。

ダイソンのドライヤーがおすすめな人

ダイソンのドライヤーがおすすめな人

長さ:ショート ~ 肩くらいまでのセミロング
量:多い
悩み:髪の毛を乾かすのに時間がかかる、熱ダメージで痛んでる

私は肩こり持ちで、乾かすのがとにかくしんどかったので、乾燥が早くて肩がつかれない&時短になったのが感動的でした。

とにかく乾かすのに時間がかかる!

という人にはダイソンのドライヤーをおすすめします。

ダイソンのドライヤーを使ってみて感じた【メリット】

メリット
  • とにかく乾燥が早く、乾かすのが楽
  • 時短になる
  • アタッチメントでストレートからカールまで使い分けできる

とにかく乾燥が早いのでサラサラに

髪の毛の量が多く、ドライヤーを使って乾かすのに、かなりの時間がかかってしまっていました。

根本の方がなかなか乾かず…かなり時間をかけてじっくり乾かしていました。

慢性的な肩こりのため、長時間でドライヤーを使っていると肩が痛くなるので、これが解消されたのは大きいです。

しかも、根本を乾かすために、長い時間ドライヤーの熱を髪にあてていたので、熱による痛みも出ていました。

サラサラになったという印象がありますが、熱で乾かすというよりは、風量で乾かし、熱による痛みがなくなったからだなと感じました。

ダイソンのドライヤーで7分の時短

今まで使用していた、パナソニックのナノケアドライヤーも、乾かす力がありましたが、髪の毛の量が多く、太く、ロングな私では乾かすのに、かなり時間がかかっていました。

ナノケアでは15分ほどかかっていました。

それが約半分の8分になり、7分の時短になりました。

特に、朝に時間が無い方や、髪の毛を乾かすのに時間がかかってしまう…という方にはうってつけです。

髪の毛を乾かしている間は、できることが限られるので毎日7分の時短で、10日で70分の時間ができるのは大きいです。

スタイリングに合わせたアタッチメントの種類が多い

見た目はハンマーみたいですが、アタッチメントが複数あり、カールやストレートなどスタイリングに合わせて使えます。

なので、ストレート用、カール用…などとドライヤーを使い分けたり、新しく買い替える必要はありません。

ちなみに、こんな風に箱にはいっています。

アタッチメントなど

アタッチメントの着脱はマグネット方式なので、取り付けがカンタンで使いやすいです。

私は、アタッチメントを付けずに根本&全体を乾かす → ストレート用のアタッチメントで外側を乾かす。

という流れでいつもスタイリングしています。

購入後に、ダイソンの公式オンラインショップから使い方のメールが送られて来たので、今のところはその使い方で利用して、満足しています。

こんな人には向かない!ダイソンのドライヤー【デメリット】

良かった点が多くありますが、使ってみて感じたデメリットもあります。

デメリット
  • 音が大きい
  • 痛んだロングだと毛先が絡まる
  • とにかく値段が高い

音が大きい

ダイソンのドライヤーは、乾かすパワーがある分、最大風量にすると音もそれなりに大きいです。

高めの音がウィーンと鳴りますので、深夜にドライヤーを使わなくてはいけず、マンションなどで音が筒抜けである場合は、使う場所など多少気にする必要があります。

とはいえ、風量は三段階で選べますので、音を気にしなくてはいけない場合は、小さめにして使えばOKです。

痛んだロングだと毛先が絡まる

風量があって勢いがよいので、ロングだとかなり毛先が踊り、痛んでいる場合などは、アタッチメントを使うなどして、うまいこと乾かさないと絡まります

使い始めた時は、かなり毛先が痛んでいたこともあり…アタッチメントを使わずに毛先を乾かしていたら、絡まりました…。

なので、風量を調整したり、アタッチメントのスムージングノズルを使うことによって、絡まることはなくなりました。

ダイソンのドライヤーは高い

公式オンラインショップでの正規価格は49,500円(税込)※2020年3月時点 です。

高級ドライヤーに位置付けしていて、よく比較される、パナソニックのナノケアでも、27,000円です。

高い分、パーツがいろいろ付いていて、さまざまなスタイリングができます。

また、購入後のフォローアップもあり、メールで使い方の説明や、動画でも詳細な使い方をレクチャーしていたり、使い始めてからの手入れの仕方など、手厚いです。

使用イメージ

また、デザイン性がありますので、専用スタンドに設置して見えるところに置いていても、インテリアに違和感がありません。

アタッチメントもマグネットでくっつけておけます。

ドライヤーの置き場がなく、床に放置していたりしたこともあったので…使ってすぐ置いておけるスタンドは地味にありがたかったです。

公式なら最低保証価格、返金保証もあり

最低価格保証

公式オンラインストアなら、最低価格が保証されており、規約の中にもはっきり明記されています。

ダイソン公式オンラインストア記載の製品販売価格は、当社指定家電量販店※の公式オンラインサイト(以下「販売店対象サイト」という)の中で、最も低い価格と同価格になるように、毎営業日に更新しております。
万が一、ダイソン公式オンラインストアで購入された同一製品が、購入日から2日以内に、販売店対象サイトにて、より低い価格で販売されていた場合、その差額を返金いたします。
※エディオン、ケーズデンキ、上新電機、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ

30日間返金保証

公式オンラインショップで購入すると30日間返金保証のサービスがあり、実質無料で体験することができます。

決して安い買い物ではありませんので、自分の髪の毛に合わなかった…などという場合は30日が経過するまでに返品を行いましょう。

また、分割払い手数料0円の方法で購入しても、30日間返金保証の対象となります。

実質初期費用がかからず体験することもできますので、まずは公式オンラインショップをチェックしましょう。

ダイソンのお得なクーポンやセール

楽天ペイで購入するとポイント5倍や、サイト内でクーポンの配布、週末セールなども開催されていたりと、お得です。

特に、セールやクーポンは週末など休日に合わせて、頻繁に開催されているので、公式オンラインストアを見たことがない方はぜひチェックしてみてください。

まとめ

メリット、デメリット、おすすめな人をまとめました。

毎日使うものなので、ダイソンのドライヤーを購入して満足して使っています。

気になった方はダイソン公式オンラインショップをみてみてください。

ダイソンのドライヤー【メリット】
  • とにかく乾燥が早く、乾かすのが楽
  • 時短になる
  • アタッチメントでストレートからカールまで使い分けできる
ダイソンのドライヤー【デメリット】
  • 音が大きい
  • 痛んだロングだと毛先が絡まる
  • とにかく値段が高い
ダイソンのドライヤーがおすすめな人

長さ:ショート ~ 肩くらいまでのセミロング
量:多い
悩み:髪の毛を乾かすのに時間がかかる、熱ダメージで痛んでる

公式オンラインショップでは、30日間の返金保証がついているので、実質無料で体験することができます。

決して安い買い物ではないので、返金保証がついているだけで安心できます。

また、週末など休日に合わせてセールやクーポンの配布も実施されているので、まずはお得な公式オンラインショップをチェックしてみてください。

わからないことがあれば、気軽にチャットでの相談もできるのも安心です。

ダイソン公式オンラインショップをチェック

 

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